2012年04月05日

「THE DRUMMERS LIVE」ライブレポート その2

ではでは、前回に引き続き、今回は「THE DRUMMERS LIVE」ライブレポート その2と言うことで、第一部の模様を紹介しまーすひらめき




まずは、オープニングの挨拶exclamation




ということで、ステージに登場したのは、おいらひとりぼっちがく〜(落胆した顔)




7734岳挨拶.jpg




なんか、見たことないくらい表情が硬くないかexclamation&question




今やから言えるけど、実はこの日1番緊張したのが、この時やってんふらふら




やっぱりドラムから離れると緊張するよなぁexclamation×2




挨拶が終わって、いよいよこの日の主役のドラマー達の演奏スタートぴかぴか(新しい)




第一部に登場した9名のドラマーを、演奏した曲(自分達が選んだ曲)の紹介も交えて紹介するよーひらめき




まず、トップバッターを飾ってくれたのは、M君。




_MG_7742.jpg




曲は、スピッツの「楓」




トップバッターと言う重役を任されたにもかかわらず堂々としたプレーで、お客さんのハートをばっちり掴んでくれましたわーい(嬉しい顔)



そして歌ってくれたのは、ナント・・・









実生ちゃんexclamation×2




人生初ライブのボーカルが諫山実生って、ちょっと贅沢すぎるやろーーーーーグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)




つづいて、Yちゃん。




_MG_7758.jpg




曲は、AKB48の「桜の木になろう」。




中学生の女の子ならではの選曲&季節もぴったりでええよなぁわーい(嬉しい顔)




彼女は全然緊張した様子もなく、めちゃめちゃ堂々としてたよなぁ右斜め上




そのせいか、リズムもめちゃめちゃ安定してて最高やったよかわいい




つづいてT君。




_MG_7764.jpg




曲は、Eric Claptonの「Change The World」。




ナント、彼はまだドラムを初めて1ヶ月半という短さで出演がく〜(落胆した顔)




それを感じさせないなかなかの安定感と堂々としたプレイを見せてくれて、びっくりしたわグッド(上向き矢印)




まだまだ若いし、これからが楽しみやねわーい(嬉しい顔)



つづいて、K君。




_MG_7776.jpg




曲は、The ROOTLESS「One day」。




彼はめちゃめちゃえーグルーヴしてんねんなぁ右斜め上




音も太くて最高やったでーぴかぴか(新しい)




つづいて、O君。




_MG_7786.jpg




曲は、Janne Da Arcの「桜」。




なぜか、どアップで最高の笑顔ぴかぴか(新しい)




準備不足にも関わらず、こんなに難しい曲にチャレンジしたその度胸に乾杯やでグッド(上向き矢印)




その勢いで、これからも突き進んで行ってちょわーい(嬉しい顔)




つづいて、I君。




_MG_7794.jpg




曲は、ムラマサ☆の「くびかざり」。




この体型からも想像出来る通り、とにかく音がでかくて太い演劇




リズムチェンジが多くて難しい曲をばっちり叩きこなしてて、最高やったよexclamation×2




つづいて、Kちゃん。




_MG_7802.jpg




曲は、GReeeeNの「キセキ」。




彼女は、この日の出演ドラマーの中で1番ちっちゃいドラマーexclamation×2




ところがどっこい、1番肝が据わってたのは彼女かも・・・ひらめき




なんなんやろexclamation&question この余裕な表情はexclamation&question




おまけに何かを気遣ってるようにも見えへんexclamation&question




それもそのはず、彼女の目線のその先には・・・exclamation×2




じゃん目




_MG_7809.jpg




そーやねん、この曲は彼女のリクエストにより、ナント無謀にもおいらが歌うことに・・・がく〜(落胆した顔)




この曲、キーが高すぎて死ぬかと思ったふらふら




つづいて、H坊。




_MG_7823.jpg




曲は、WANDSの「世界が終わるまでは」。




ナイス、カラフルアフロぴかぴか(新しい)




おいらの頭が目立たんようになってまうやんけーわーい(嬉しい顔)




この衣装からもこの日にかける熱い想いは充分伝わってくると思うけど、彼はほんまによく頑張ったと思うグッド(上向き矢印)




めちゃめちゃリズム音痴の彼が、ここまで来るのにどれだけ努力したのか、おいらにはよくわかってるし、また次の目標に向かって楽しみながらがんばって行こうぜー手(チョキ)




そして、一部ラストを飾ってくれたのは、T君。




_MG_7838.jpg




曲は、槙原敬之の「どんなときも。」




彼は歌を歌いながらドラムを叩いてくれましたカラオケ




ドラムでLIVEをすること自体はじめての経験にもかかわらず、歌まで歌ってしまうとは・・・




これまた度胸満点、元気いっぱいなパフォーマンスで会場中を盛り上げてくれました右斜め上




こんな感じで、第一部は、ヤングチーム(若干2名のとっちゃんぼーやが入り)でお送りしましたるんるん




次回は、第二部の模様をアップするので、これまた楽しみにしといてちょわーい(嬉しい顔)



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posted by 滝川 岳 at 23:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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